外壁塗装│塗装工事は八千代市専門の菅野建装へ

菅野建装の塗り替え外壁塗装

5年~10年施工・製品保証付き!
経済的で美しい塗り替えをお約束

八千代の塗り替え・菅野建装_足場イメージ

丈夫で長持ち、しかも家計にも優しい塗り替え…。
カンノなら可能です!

自社施工だから、大手塗装会社・リフォーム会社より
30%~50%前後お得になることも!?

もちろん、一番目立つ部分ですから、美観も大切に!
「この家に住むのが嬉しい!」
そう笑顔になっていただける塗り替えをお約束します。

きっと得するマメ知識部位・目的に応じて塗料を使い分けるのがベスト!

塗料には、そのまま使う1液型と現場で混ぜて使う2液型、溶剤により水性か油性か、など、いくつかの種類があります。

各種類を比較すると、耐久性が強いのは、2液型や油性塗料と言うことができます。しかし、コスト(金額の他に、扱いやすさ、保存性など)や環境・臭いの問題を考えると、1液型や水性塗料の方が適している場合もあります。

塗料の特性を見極めて、目的・部位に最適な塗料をそれぞれ選ぶことで、より最適な塗り替えをすることができますよ!

塗料の種類を比較しました!

塗料まるわかり表

塗装のマメ知識①

硬化剤がポイント! 1液型と2液型の違いとは?

塗り替えを考え始めた方なら聞いたことがある「1液型」と「2液型」。
それぞれの違いを理解しておくと、検討の際に役立ちます。

1液型

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1液型

1液型は、そのまま塗ることができるので、塗装のプロでなくても使いやすく、価格も安いのが特徴です。使いまわしができるのも便利なポイントです。
ただし、耐久性が低くツヤが落ちやすいというデメリットもあります。

2液型

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2液型

2液型は、現場で樹脂(硬化剤)を混ぜてからでないと塗装ができないので、手間がかかる上に作り置きもできず、金額も高いという特徴があります。
ただし、1液型よりも耐久性が高いので、長持ちすることを求める場合や高い耐久性が必要な部位には、2液型がオススメです。

塗装のマメ知識②

溶剤がポイント! 水性と油性の違いとは?

塗料には「顔料」「樹脂(硬化剤)」「添加剤」そして「溶剤」の4つが入っています。
このうち「溶剤」が何かによって、水性か油性かが決まり、特性も異なってきます
一般的には、水性塗料は外壁に、油性塗料は屋根に塗ることがおすすめです。

水

水性塗料

水で希釈する塗料のことです。環境に優しく臭いも少なく、環境に優しいのがメリットです。油性に比べて、値段も安めです。
一方で、耐久性や汚れやすさが油性より劣る点がデメリットです。

シンナー

油性塗料

シンナーで希釈する塗料のことです。水性よりも耐久性が高く、塗料が密着しやすいのがメリットです。
デメリットとしては、臭いがきつく、保管などの扱いも難しい点です。さらに、乾燥時間が長く、ひび割れしやすいという点もあります。値段も高めです。

外壁塗装のポイント塗装が必要な外壁って? 色決めはどうするの?

菅野建装_塗装後イメージ

サイディングやモルタルの外壁は、
定期的な塗り替えが必ず必要です。

一方、タイルやコンクリート打ちっぱなしの場合は
不要ですが、補修・防水工事が必要な場合があるので、
定期的に専門家による点検を受けましょう。

クリヤー塗料について

新築時の窯業系サイディングの外観の模様を塗料で塗りつぶしたくない方には、窯業系サイディングの模様を活かすクリヤー塗料があります。
外壁にツヤが出て新築時のツヤが蘇り、美しい美観を保ちます。ただし、クリヤー塗料は耐久性が様々なので選択を行う場合は業者としっかりと打ち合わせされることをオススメします。

メリット
・サイディングの模様を潰さずに塗装が可能です。
・ツヤを出した美観を長期間保つことができます(ツヤ有と三分ツヤがあります)。

デメリット
・下地が劣化していたら塗布できないなど条件があります(目安は新築より10年前後です)。
・透明なので下地のひび割れなどの劣化を隠すことができません。

仕上がりをイメージする!カラーシミュレーションについて

八千代の塗り替え・菅野建装_カラーシミュレーションイメージ

カラーシミュレーションは、お客様のイメージをお客様のためにご提案するシステムのことです!
お客様ご自身がデザイナーとなって、配色を考えてみてくださいね
もちろんアドバイスは、菅野建装にお任せください。
色の持つ表現力や塗料の選択、予算内でどこまで最善の塗装工事ができるのかをアドバイスいたします。

※色の見本帳なども貸し出しております。

POINT1

700色以上のカラーの中からお選びいただけます!

POINT2

当社に施工をご依頼いただいた場合は、無料でシミュレーションを作成!

びび割れ補修、シーリング工事についてひび割れ、サイディング・窓枠等のシーリング箇所の打ち替え、打ち増し

八千代の塗り替え・菅野建装_シーリングイメージ

壁と壁の間、窓と壁の間など、隙間から水が入り込まないように注入されているゴム状の防水材を「シーリング」と言います。

外壁や屋根のひび割れにもシーリングを打ち込んで防水工事を行います。

ひび割れや、傷んでいるシーリングは、塗り替え前に、
次の補修方法をご提案させていただきます。

  • 打ち替え

    八千代の屋根塗装・菅野建装_コーキングイメージ

    年数が経ち剥がれてきたり、激しく劣化した箇所など一度すべて剥がし、新しく打ち直します。

  • 打ち増し

    八千代の屋根塗装・菅野建装_コーキングイメージ

    窓枠の周りなど、劣化したシーリングを剥がせない場所は、無理に剥がさず、上から新しいシーリングを打ち込みます。

  • ひび割れ補修

    八千代の屋根塗装・菅野建装_コーキングイメージ

    ひび割れにはパテ材をしっかりと塗りこみ、水が入らないように補修を行います。

放置厳禁! 雨漏り・漏水を起こさないために…

八千代の屋根塗装・菅野建装_雨の日イメージ

防水材の劣化を無視してそのまま塗り替えてしまうと、
ひび割れや破損が悪化し、雨漏り・漏水の原因となります。

ですから、菅野建装では「面倒だから」といって
見て見ぬふりはしません
お気に入りのお家に長く住んでいただきたいから、塗り替え前に、調査・補修を行うことを徹底しています。

シーリングの料金について

工期

1m~200m

1~2日

200m~500m

2~5日程

金額㎡あたり 700円~1,500円(グレードにより変わります)
※下地の状態が予想以上に痛んでいる場合は、お客様にご相談の上追加お見積もりをさせていただく場合があります。
※既存のコーキングの撤去費用も含まれます。
耐久年数 約10年~20年前後(グレードにより変わります)

菅野建装の塗り替え

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